代表取締役川合 幸治

人物

インターネット広告の流通に革命を起こす。

複雑で非効率な広告ビジネスの商流を破壊し、 シンプルかつ合理的にするための
プラットフォームを作ることで、 メディアと広告主が得られる収益を最大化する

専務取締役安田 敦

人物

リンクエッジという社名の通り、
エッジの効いた人々をリンクさせることで、
社会に新たな価値を生み出す。

代表挨拶

既成概念を取っ払いインターネット広告ビジネスの新たな仕組みを作る。

日本にインターネット広告が持ち込まれたと言われる1996年から、20年が経ちました。その間、インターネット広告は無駄な仲介業者に蝕まれ、広告の供給先である広告主から、需要者であるメディアに渡るまでに、多くの価値が毀損してしまっています。そして、何より問題はそういった無駄・非効率が既成概念となっていて、変化していないことです。

僕らはそんな非効率で無駄が多い業界に強く問題意識を持ち、「よりシンプルでより合理的なインターネット広告の流通」を作ることで、広告主様、メディア様がもっと大きな利益を享受できる環境を本気で作ります。

僕らは無駄・非効率を憎み、シンプル・合理性を愛します。

代表取締役 川合 幸治